自動車保険について
Q.他社の保険から切り替えはできますか?
はい、ご契約中の保険を解約・切り替え可能です。等級や補償内容を調整して最適なプランをご案内します。
Q.車両保険は必ず必要ですか?
車両保険の有無は任意ですが事故リスクや修理費用を考えると、つけておくと安心です。
Q.等級・事故有係数はどう引き継げますか?
現在の保険会社・条件で「証明書」が発行できれば、等級の引き継ぎが可能です。詳しくはご相談ください。※一部共済は対象外
Q.保険請求手続きはどうすれば良いですか?
保険請求手続きは、当社が一貫してサポートいたします。事故の報告後は、保険会社との協議、見積もりの提出、修理の開始、請求処理まで、すべて当社が対応いたしますので、お客様に特別な手続きは不要です。
Q.事故にあった場合は、まず何をすればいいの?
万が一の事故に遭われた場合はまず落ち着いて以下の行動を確認しましょう。
① 安全な場所に車を停車させる(二次被害の防止)
② 怪我人の救護をする
③ 警察への連絡
④
事故現場の情報収集・保存
⑤ 保険会社などに連絡
Q.「人身傷害補償特約」と「搭乗者傷害保険」の違いはなんですか?
「人身傷害補償特約」と「搭乗者傷害保険」、どちらも運転者ご自身や、同乗者の方が自動車事故で死傷された場合の補償です。
それぞれ保険金のお支払い方法が異なります。
【人身傷害補償特約】
治療費・休業損害・精神的損害(慰謝料)・逸失利益などの実際の損害に対して、約款の損害額基準に従い保険金額を限度に保険金をお支払いいたします。
【搭乗者傷害保険】
入通院日数や後遺障害の程度に応じて、所定の保険金をお支払いいたします。
Q.1等級ダウンすると保険料はいくら上がる?
自動車保険で1等級下がると、数万円〜数十万円(おおよそ現在の保険料の1.2倍〜1.5倍程度)保険料が上がることが多いです。
車検について
Q.他人名義の車ですが、代理で車検は受けられますか?
はい、可能です。ただし、その場合は委任状を事前にご準備いただきますようお願いいたします。
Q.待ち時間はだいたいどれくらいですか?
車検の場合、だいたい2〜3時間くらいが目安とお考えください。
ただ、作業の混み具合や車種によって時間がかかる場合がございます。ご理解いただけますと幸いです。
Q.車検切れ(有効期限切れ)でも大丈夫ですか?
車検切れのお車でも、車検自体は承っております。
ただし、車検切れのお車で公道を走行することは違法です。KURUMAZAでは積載車の手配も可能ですので、車検切れのお車を持ち込む際は事前にご相談ください。
Q.いつまでに車検を受ければいいですか?
車検満了日当日までにお受けください。
Q.車検はいつから受けられますか?
車検満了日の2カ月前から受けられます、車検満了日当日までにお受けください。
予約が取れない可能性も考え、満了日ギリギリではなく早めのご予約を推奨しております。
Q.車検のときに必要な書類は?
・車検証
・自賠責保険証明書
・自動車税納税証明書(今年度分)※
・シャチハタ以外の印鑑
が必要です。
可能であれば任意保険証書もご用意ください。
※令和5年1月より、軽自動車も含めた自動車税の納税確認が電子的に確認できるようになったため、車検時の自動車税納税証明書の提示が原則不要となりました。
ただし、次のような場合などには電子的な確認ができず、紙の納税証明書が必要になる場合があります。
納付後の納税証明書は保管いただき、車検時にはお持ちいただくことをおすすめします。
・以前の自動車税や延滞金が未納となっている場合
・自動車税を納付してから2~3週間(市町村窓口で納付した場合は最大2カ月)以内に車検を受ける場合
上記のような場合で紙の納税証明書がない際は、事前に普通車は都道府県税事務所、軽自動車は各市町村役場に納税証明の再交付ができないか、別途お問い合わせください。
また、中古車を購入または名義やナンバーを変更してから翌年度の納期限までの間に車検を受ける際も、紙の納税証明書が必要になる場合があります。
詳細を確認したい場合や不安な場合はKURUMAZAへご相談ください。
Q.他府県のナンバーでも車検はできますか?
車検はそのままで可能です。
ただし、車検証に記載の所有者、使用者の住所変更が有った場合は、変更日から15日以内に変更登録の申請が必要と法律では定められています。
出張や旅行先で車検を受けるような場合は変更登録は必要ありませんが、引っ越しなどで実際に住所が変わっている場合は注意が必要です。
また、紙の納税証明書の再交付は、手続きをして即日受け取れるわけではありません。
取り寄せには時間がかかるため、車検時期に合わせた計画が必要です。
Q.自動車納税証明書をなくした場合でも車検は受けられますか?
自動車税証明書がない状態で車検を受けることはできませんので、再交付の手続きを行なってください。
再交付手続きについては登録車は都道府県税事務所、軽自動車は市町村役場の課税化に確認してください。
※令和5年1月より、軽自動車も含めた自動車税の納税確認が電子的に確認できるようになったため、車検時の自動車税納税証明書の提示が原則不要となりました。
ただし、次のような場合などには電子的な確認ができず、紙の納税証明書が必要になる場合があります。
・以前の自動車税や延滞金が未納となっている場合
・自動車税を納付してから2~3週間(市町村窓口で納付した場合は最大2カ月)以内に車検を受ける場合
上記のような場合で紙の納税証明書が無い際は、事前に普通車は都道府県税事務所、軽自動車は各市町村役場に納税証明の再交付ができないか、お問い合わせください。
また、中古車を購入または名義やナンバーを変更してから翌年度の納期限までの間に車検を受ける際も紙の納税証明書が必要になる場合があります。
Q.車検が既に切れている場合はどうすればいいですか?
市町村役場で発行する仮ナンバーを取得し工場に来ていただくか、積載車を手配し運んでもらうかのいずれかとなります。
KURUMAZAでは積載車の手配も行っております。
仮ナンバーの取得をはじめ、車検切れの状態で車検を再度受ける際の注意事項については下記の関連コラムをご覧ください。
Q.自動車損害賠償責任保険証明書をなくした場合でも車検は受けられますか?
保険証明書がない状態で車検を受けることはできないため、再発行の手続きを行なってください。
再発行につきましては、契約保険会社にお問い合わせのうえ申請してください。
契約保険会社が分からない場合は、前回車検を実施された店舗にご確認くださいませ。
Q.車検費用の内訳はどうなっていますか?
車検費用は、法で定められた法定費用と、追加の整備項目などによって都度変動する検査費用が合算されたものです。
追加整備や部品交換が発生するたびに変動する検査費用とは異なり、法定費用である税金や保険料の金額は減額することはできないため、依頼先によって金額が変わることはありません。
Q.外車(輸入車)や4WD、商用車の車検も受けられますか?
はい、受け付けております。
輸入車の対応実績例として、ベンツ、BMW、アウディ、MINIなどがあります。
Q.駐車違反したら車検に通らないって本当ですか?
駐車違反をしただけで車検が通らないということはありませんが「放置違反金等」が未納の場合は車検に通りません。
「駐車違反をして放置違反金等を納付していない場合」は車検証が発行されないためです。
車検を受ける前に放置違反金等の納付を済ませておかれますようお願いいたします。
Q.法定12カ月点検は受けないとダメですか?
罰則規定はありませんが、車の使用者に法律で義務付けられた点検ではあります。
故障箇所の早期発見は結果として費用を抑えることにもつながります。
発見が遅くなってしまったために、修理費用がかさみ、定期点検費用と比べて余計な出費がかかってしまうこともよくあります。
受けなかったとしても罰則はありませんが、愛車ひいては自信の安全のために定期的に実施することをおすすめします。
Q.どうして車検を受けないといけないのですか?
車検は車の安全性や環境基準を確認するため、法律で義務付けられている制度であるためです。
自動車検査証には有効期間の満了する日が記載されており、満了日以降は公道を走行することができません。
満了日以降も車に乗るためには、道路運送車両法第62条に規定されている継続検査を受けて車検満了日を更新する必要があるとされており、この継続検査が車検となります。
※車検切れの状態で公道を走ると、道路運送車両法違反で違反点数6点、30日間の免許停止と6カ月以下の懲役、または30万円以下の罰金が科せられます。
Q.車検の見積もりはできますか?
車検のお見積もりは無料です。ご予約も不要ですのでお気軽にお立ち寄りください。
Q.車検の予約は必要ですか?
はい、完全予約制です。
お電話、またはLINEにてご予約ください。
Q.車検当日に持参すべきものは?
以下をご用意ください。
・車検証
・納税証明書
・自賠責保険証
・シャチハタ以外の印鑑
・任意保険証券(お預かりが必要な部品交換などが伴う場合)
Q.車検に通らないのはどんな場合ですか?
道路交通法に違反している場合や保安基準に満たない場合、車検に通りません。
例えば以下のようなお車は車検に通りませんのでご注意ください。
・ドライブシャフトブーツが破損している
・ステアリングブーツ、タイロットエンドブーツが破損している
・マフラーに穴が空き、排気漏れしている
・オイルなどが漏れている
・タイヤが擦り減って、スリップサインが出ている
・フロントガラスにひびが入っている
・運転席・助手席の窓にフィルムが貼ってある
・貨物用タイヤを装着していない商用車
・駐車違反の反則金が未納の場合
※上記以外にも整備不良や改造の箇所が見つかると、車検に通りません。詳しくはKURUMAZAまでお問い合わせください。
Q.車検の有効期限(車検満了日)はどこを見ればわかりますか?
車検の有効期限は、車検証の「有効期間の満了する日」をご確認ください。
または、フロントガラスに貼られた「車検標章(ステッカー)」でも確認可能です。
満了日が近づくと、基本的にはディーラーや車検業者から通知が届きます。
しかし、通知がこない場合もあるため、自分で定期的にチェックすることが大切です。
Q.他社の見積もりを持っていってもいいですか?
もちろんOK! 比較検討歓迎です。
整備について
Q.外車(輸入車)の点検や整備はお願いできますか?
はい、可能です。
車種やメーカー、年式問わず幅広く対応しておりますのでご一報ください。
Q.持ち込んだ部品で交換してもらえますか?
はい、受け付けております。
タイヤやホイール、各種パーツのお持ち込みによる整備やカスタム大歓迎です。
実際にお客様の持ち込みによるパーツ交換を行った実績もご紹介しているため、併せてご覧ください。
Q.オイル交換の予約はできますか?
お電話かLINEにて承っております。
Q.オイル交換をしてもらいたいが、オイルは事前に買っておくもの?それとも店頭で買えばいいですか?
どちらでもご対応が可能です。
Q.外車(輸入車)や4WD、商用車の点検・整備も受けられますか?
はい、受け付けております。
輸入車の対応実績例として、ベンツ、BMW、アウディ、MINIなどがあります。
Q.オイル交換をしないとどうなりますか?
エンジン内部に溜まった汚れによってエンジンの潤滑が悪くなり、最終的には燃費の悪化やエンジントラブルを招く恐れがあります。
Q.エンジンオイルの交換時期は?
タイヤやホイールのバランスが正しく調整されていないと車両やタイヤに対してさまざまな悪影響をおよぼします。
・車の振動
・タイヤトレッド部の偏摩耗
・車両のサスペンションやベアリングなど各部品の損傷
タイヤを交換する際には、タイヤないしはホイールバランスを調整することをおすすめします。
Q.タイヤの履き替えとは?
車からホイールごとタイヤを外して、ホイールのついたタイヤを取り付ける作業のことです。
主に、夏タイヤから冬タイヤに、冬タイヤから夏タイヤに交換する際に用いられます。
Q.タイヤの組み換えとは?
ホイールからタイヤを外して、別のタイヤを取り付ける作業のことです。
Q.タイヤのローテーションとは?
タイヤローテーションとは、タイヤの位置を入れ替えることです。
例えば、前輪のタイヤを後輪のタイヤと入れ替えることなどを指します。
タイヤローテーションをすることで、タイヤの摩耗の均一化を図り、タイヤの寿命を延ばします。
Q.タイヤの交換時期は?
タイヤの溝が擦り減って薄まっている場合は交換をおすすめします。
Q.バッテリーの交換時期は?
バッテリーの交換目安はおよそ2年、最大で3年程度です。
アイドリングストップ機能が搭載されたものや、ハイブリッド車に搭載された補機バッテリーの交換目安も同様です。
ただし、これは車の使用環境や走行距離などの使用状況によって異なります。
Q.ワイパーの交換時期は?
ワイパーゴムは半年~1年に1回、ワイパーブレード(ワイパー本体)は1〜2年に1回程度が交換の目安です。
動きに引っかかりが見られたり、拭き残しなどが目立つようであれば、上記の年数に関係なく交換をおすすめします。
Q.他社の見積もりを持っていってもいいですか?
もちろんOK! 比較検討歓迎です。
点検について
Q.待ち時間はだいたいどれくらいですか?
点検の場合、だいたい2〜3時間くらいが目安とお考えください。
ただ、作業の混み具合や車種によって時間がかかる場合がございます。ご理解いただけますと幸いです。
Q.車の点検はどういうときにしてもらえばいいですか?
下記のようなケースが点検のタイミングです。
・エンジンオイルをいつ交換したか忘れた
・ワイパーの拭き取りが悪い
・長距離運転や旅行の予定がある など
・点検や整備をしばらくしていないなど
車の点検は人間で言うところの健康診断のようなものです。
お気軽にご相談ください。
Q.車の点検をしないとどのようなリスクがありますか?
点検をしなければ車の不調を見逃しやすく、その結果車が突然動かなくなるなどのリスクにつながりかねません。
点検ですべての故障が未然に防げるわけではありませんが、点検で防げるトラブルも多く存在します。
できるだけ定期的に点検することをおすすめします。
Q.点検って具体的に何をするのですか?
KURUMAZAでは主に
・室内(駐車ブレーキなど)
・足回り(ブレーキなど)
・エンジンルーム(冷却装置、ステアリングなど)
・下回り(エンジンオイル漏れ、トランスミッションなど)
を確認し、異常や故障箇所がないかを調べます。
Q.外車(輸入車)や4WD、商用車の点検・整備も受けられますか?
はい、受け付けております。
輸入車の対応実績例として、ベンツ、BMW、アウディ、MINIなどがあります。
Q.他社の見積もりを持っていってもいいですか?
もちろんOK! 比較検討歓迎です。
板金塗装について
Q.板金塗装の見積もりだけでも可能ですか?
はい、無料で承っております。お気軽にご相談ください。
Q.どのくらい日数がかかりますか?
損傷の程度によりますが、軽微な修理であれば即日〜数日ほどいただきます。
Q.他社の見積もりを持っていってもいいですか?
もちろんOK! 比較検討歓迎です。
Q.どの部分の傷、凹みでも修理できますか?
傷の場所や破損状態によっては直せない場合もあります。
実際にお車を拝見させていただいてからのご案内となります。
Q.事故して動かないのですが、すぐ来てもらえますか?
ご連絡いただければ、KURUMAZAの担当者がレッカー車や積載車を伴い、すぐにうかがいます。
Q.どう修理して良いか分からず、困っています。
傷や凹みの板金塗装修理は職人の技術が必要な部分であるため「分からない」と不安を覚えるのは当然のことです。
傷の状況などに応じて適切な修理方法があるため、ぜひ疑問や不安点などお気軽にご相談ください。
カーコーティングについて
Q.コーティングと合わせて、車検・点検・整備などのメニューも一緒に依頼できますか?
はい、可能です。
輸入車・国産車を問わず、車検からバッテリー交換やタイヤ交換などの各種整備、定期・日常点検やさまざまなメンテナンスに対応しています。
当社はプロの技術と誠実な対応をもって、満足度の高いサービスを提供しておりますので、ぜひご検討ください。
Q.設定カラー以外の特別塗装は可能ですか?
ご要望の車体色に塗装可能です。ただし、塗装色/塗装方法により追加費用が発生します。
費用につきましてはKURUMAZAへお問い合わせください。
Q.新車を購入したのですが、すぐコーティングしても大丈夫ですか?
新車のボディー(塗装面)を保護するためにもコーティングは、納車後すぐのタイミングがおすすめです。
Q.コーティング施工後の手入れはどうすればいいですか?
通常の水洗い洗車・シャンプー洗車でOKです。 洗車機での洗車も問題ありません。
Q.コーティングの施工で塗装は傷みませんか?
傷みませんのでご安心ください。
KURUMAZAには、日本トップクラスのカーコーティングブランド「キーパーコーティング」の技術2級保持者が在籍しております。安心して愛車をお任せください。
Q.他社の見積もりを持っていってもいいですか?
もちろんOK! 比較検討歓迎です。
レンタカーについて
Q.燃料は満タンで返却する必要がありますか?
はい、レンタカーは満タンでご返却いただくようお願いしております。もし返却時に満タンでない場合は、弊社規定の燃料料金でご請求させていただきます。
Q.保険補償内容はどんなプランがありますか?
お客様のご利用スタイルに合わせて、複数の補償プランをご用意しております。
1.基本補償プラン(CDW)
万が一の事故時に、車両の修理費用や相手方への賠償が適用される基本的な補償が含まれています。ただし、免責金額が設定されているため、一部自己負担が必要となります。
2.免責補償プラン
基本補償プランに加えて、万が一の事故の際に免責額(自己負担分)が免除されるプランです。より安心してご利用いただきたいお客様におすすめです。
3.フルサポートプラン
免責補償に加えて、レッカー費用や事故に伴う代車手配など、トラブル時のサポートが充実したプランです。長期利用や遠方へのご旅行の際に最適です。
保険の詳細についてや、補償の適用範囲はご契約時にご確認いただけますので、ご不明な点があればお気軽にご質問ください。
Q.長期利用は可能ですか?
はい。最短1日から最長で数ヶ月までご利用いただけます。長期レンタルについての詳細や割引料金に関しては、別途お問い合わせください。
Q.県外への持ち出しは可能ですか?
はい、弊社のレンタカーは県外への持ち出しが可能です。
ただし、県外でのご利用の場合、万が一の事故や故障に対するサポート体制に時間がかかる場合がございますので、事前にご相談いただくことをおすすめいたします。
新車販売/中古車について
Q.販売している新車・中古車の車種が知りたい。
詳細はKURUMAZAへご連絡ください。
Q.今すぐ車を買うわけではないけど、相談して良いですか?
もちろんです。お気軽にご相談ください。
Q.車の価格や維持費、月々に払えるローンの金額から車を提案してもらうこともできますか?
はい、可能です。
車選びからローンや保険のプランニングまでトータルでご案内できるのがKURUMAZAの自慢です。
買取について
Q.買い取り出張査定に費用はかかりますか?
無料です。熊本県内全域に対応しております。
Q.他社の見積もりを持っていってもいいですか?
もちろんOK! 比較検討歓迎です。
Q.名義変更の手続きは代行してもらえますか?
はい、すべてKURUMAZAが代行いたしますのでご安心ください。
Q.車の売却時に用意しなければいけない書類は?
車の売却には、以下のものが必要となります。
普通自動車の場合
1.車検証(現住所、氏名をご確認ください)
2.印鑑登録証明書(発行後1カ月以内のもの×2通)
3.自賠責保険証明書
4.自動車納税証明書(本年度分)
5.実印
6.リサイクル券(預託済みの場合)
7.委任状(当店にございます)
8.譲渡証(当店にございます)
車検証や印鑑登録証明書の住所などが異なる場合は、住民票や戸籍附表などのご用意が必要となる場合がございます。
軽自動車の場合
1.車検証(現住所、氏名をご確認ください)
2.自賠責保険証明書
3.軽自動車納税証明書
4.印鑑(認印可)
5.リサイクル券(預託済みの場合)
Q.ローンが残っているのですが、売却は出来ますか?
ローンの返済中でも大丈夫です。
所有権解除などの手続きも当社にて、無料で代行いたします。
Q.事故車や車検切れの車でも買い取ってもらえますか?
はい、KURUMAZAでは事故車などのお車も買い取りを行なっております。
その他
Q.支払い方法はどんなものがありますか?
現金支払い、クレジットカード支払い、各種キャッシュレス決済が可能です。
キャッシュレス決済一例:LINE Pay、 PayPay、楽天ペイ、d払い、メルペイ、au PAY
Q.代車はありますか?
はい、ご用意しております。
代車をご利用の場合は事前にスタッフへお申し付けください。
Q.待機できるスペースはありますか?
はい、ございます。
代車もございますので、ご希望であれば外出することも可能です。
Q.今回の内容とあわせてほかのサービスも依頼することはできますか?
はい、可能です。
当社では車検や点検とあわせてカーコーティングを一緒にご注文される方も多く、大変ご好評いただいております。
当社のカーコーティング技術には自信を持っておりますので、ぜひご検討ください。